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介護付有料老人ホーム「アルタクラッセ二子玉川」 (セントケア東京株式会社)《前編》

“最高クラス”の名に恥じない最高のサービスを提供

 お探し介護ライターが実際に施設へ足を運んで、見て、聞いて、体験して、感じたままを報告する施設訪問レポート。今回は介護付有料老人ホーム「アルタクラッセ二子玉川」を訪ねました。



 「アルタクラッセ」とは、イタリア語で“最高クラス”という意味だそうです。場所は二子玉川、通称ニコタマ。言わずと知れた都内有数のハイソタウンですね。つまり最高クラスの街にある、最高クラスの老人ホーム、それが「アルタクラッセ二子玉川」です。

 そんなこと言われると、気になりますよねえ。最高クラスって、一体どんなものか? というわけで、開設して10年ほどと別段新しくもなく、とくにリニューアルなどもしてはいないのですが、最高クラスを体感したくて、「アルタクラッセ二子玉川」に行ってきました。

 ちなみに「アルタクラッセ二子玉川」を運営しているセントケア東京株式会社は、セントケア・ホールディング株式会社の地域会社なのですが、同グループは老人ホームこそ現在は同施設と「セントケアヴィレッジ蘇我」の2つだけですが、訪問入浴サービスとして1983年に創業して以来、30年以上に渡り訪問介護&看護、デイサービスにショートステイ、そして住宅リフォームや福祉用具のレンタル・販売などへと事業を拡大。拠点も全国に展開している一大グループです。その30年以上に及ぶ介護の歴史の中で培った力や経験の集大成が、ここ「アルタクラッセ二子玉川」だといいますから、セントケアグループの威信をかけて、最高の空間で、最高のスタッフによる、最高のサービスを享受できるというわけです。

 ちょっと最高、最高と連呼しすぎてハードルを上げてしまったかもしれませんが、その名に恥じない施設であることはしかと感じてきましたから、まあ、ご期待ください。では、いざ、最高クラスへの旅へ、出発!
  

「アルタクラッセ二子玉川」建物外観


正面玄関

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