
ジュリオ朝霧
高齢者の生活に配慮した定期借地権付分譲マンション『ジュリオ朝霧』を紹介致します。
『ジュリオ朝霧』は、様々なサービスがパッケージされた有料老人ホームではなく、高齢者の生活に配慮した定期借地権付分譲マンションというスタイルをとっています。ですから入居一時金という終身利用権ではなく、マンションの所有権が得られ、ご家族への相続・譲渡や、将来的な売却も可能です。
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内部には、併設されたレストラン、専用多目的ルーム、プライベートラウンジなど、都市型マンションとしての自由を満喫しながら、緊急時にも対応してくれる24時間のフロントサービスなど、高齢者の生活にやさしい配慮がなされています。 このジュリオ朝霧の最大の特徴は、この分譲マンションに、隣接する介護付有料老人ホームの優先利用権(別途500万円が必要)が、マンション購入時についてくるということです。将来的に介護が必要となった場合、自宅と同じようにマンション内で介護をうけることも可能ですが、将来的に重度の介護が必要となった場合、隣接した介護付有料老人ホームに優先的に入居することが可能です。 また、その権利は、他の有料老人ホームのように個人に帰属するのではなく、権利者の意思で行使できるようになっており、ご夫婦でマンションを購入され、その内のお一人が重度の介護が必要な場合、一人は分譲マンションで生活し、常時介護が必要なもう一人は、介護付有料老人ホームの権利を使って利用することができます。これはご夫婦だけでなく、親子や兄弟など、どなたでも利用できます。ですから、ご家族は毎日、顔を見に行くことができますし、状態の良い時には、マンションに戻って生活することもできます。 ニーズの多様化によって、有料老人ホームだけでなく高齢者住宅には、賃貸形式、入居一時金方式、分譲方式等、様々な権利形態のものが、発表されています。これまでは入居される方の一身上の権利であるものが多いのですが、ジュリオ朝霧は分譲マンションと優先利用権を組み合わせた新しいシステムだと言えます。 一度、パンフレットを請求して、そのシステムの違いを確認されてみてはいかがでしょうか。 |










