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(新着ホーム)CMSグランドハウス未来

01344_01.jpg快適と安心の60歳からの住宅。名古屋駅から一宮駅まで12分
これからの老後は、生き生きと悠々自適に自分の人生を過ごせることが大切です。グランドハウス未来は、高齢者の能動的な活動をサポートする、便利な住環境、健康を管理するスタッフの充実した「住宅型有料老人ホーム」です。ハウス長は医師歴50年の佐藤ふき子 医学博士です。

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Posted by osagashi : 15:22 | トラックバック (0)

(新着ホーム)ライズ

01344_01.jpg隣接する「黒川胃腸科外科クリニック」により24時間の医療体制、さらに併設する訪問介護により介護サービスも24時間体制になっている。なお、介護保険外の日常的な介護は24時間常駐スタッフにより行われている。(この費用は管理費に含まれています)
これらにより、中、重度介護者にも対応し、寝たきりになっても終身対応できる住宅型有料老人ホームとなっています。
さらに、高額な入居一時金・保証金などは一切いただいておりません。同グループである「特別養護老人ホームラック」「通所リハビリテーションみどりの郷」などの介護保険施設が隣接しているので安心です。

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Posted by osagashi : 13:25 | トラックバック (0)

病床新設規制

診療所に特例・在宅医療など条件に
厚生労働省は入院ベット数が基準を超えている。「病床過剰地域」内でも、在宅医療に携わるなど一定の条件を満たす診療所に限り、特例でベットの増加や新規開設を認める方針だ。年内に政省令を改定して、来年1月から適用する見通しだ。
具体的な条件は今後詰めるが、訪問診療など24時間体制で在宅医療サービスを提供できて介護施設などと連携している、へき地や離離島の医療を担うのいずれかに該当すれば、都道府県が認めた診療所を特例の対象とする方向だ。
病院のベット数は複数の市町村にまたがる全国370の医療園ごとに基準が決まっている。
聡ベット数が基準を超えている場合、病院がベットの増設や新設を申請しても、都道府県は認可できない。地域医療ニーズよりもベットが多いと医療機関が必ずしも入院を必要としない患者を増やし、医療費がかさむ懸念があるためだ。
医療制度改革では、病院だけではなく今後新設する診療所(病床が19以下の医療機関)もこの規制の対象に加える方針が決まっている。
だが特定の地域や診療科で深刻になっている医師不足の解消や在宅医療促進など改革目的に沿う場合は一律に規制せず、ベットの新増設を柔軟に認める必要があると判断した。
日本経済新聞 

Posted by osagashi : 17:35 | トラックバック (0)

介護保険、25%が赤字 423団体で借金392億円

05年度までの3年間に、介護保険財政の赤字の穴埋めのため、都道府県の財政安定化基金から借り入れをした市町村や広域連合が全国で423あったことが厚生労働省のまとめでわかった。借り入れの総額は約392億円。介護保険制度がスタートした00年度から最初の3年間では735団体が約404億円借りていた。市町村合併で団体数が減っているため、単純比較はできないが、借り入れの総額はわずかに減少となった。
介護保険制度では、市町村や広域連合が今後のサービス利用の見通しに基づいて3年ごとに保険料を決める。利用が予想を上回って赤字になりそうだと、年度ごとに団体が財政安定化基金から借り入れ、次の保険料改定の時に返還している。

朝日新聞

 借り入れをした団体の割合は、05年度末までの3年間は全1681のうち25%。00〜02年度は2863の団体のうち26%で、この割合もわずかに減少した。

 同省は、保険料の値上げのほか、4月から導入した「介護予防」の仕組みで介護給付費の伸びは抑制できると見込んでおり、今後、借り入れをする団体はさらに減るのではないかとみている

Posted by osagashi : 17:10 | トラックバック (0)

利用料アップに利用者反発

広島市の介護付有料老人ホーム『メリィハウス西風新都』が、管理費等を10月から値上げすると発表し、入居者から猛反発が起きています。管理費が94500円から136500円等、自立者の場合、食費を含め7万円以上の増加となっています。

入居者の中には、自宅を整理して入居した人も多く、『退居に追い込まれるような急激な値上げは非常識だ』との意見も多く、県にも十件以上の苦情が寄せられています。

県も入居者との事前の話合いが不十分だと指摘していますが、今後、経営悪化を理由に同様の値上げをするホームも多いと考えられ、有料老人ホームを選ぶ際には財政状況や値上げの可能性やその手続きを確認する必要性が高まっていると言えます。

Posted by osagashi : 18:37 | トラックバック (0)

心やさしくなれなくて

林里美著書で題名心やさしくなれなくてを読まさせて頂きました。
まえがきより、結婚とは当人同士の問題なんて甘い考えでいるとたいへんなことになる。結婚イコール相手の両親がついてまわる、同居になると四六時中一緒、夫といる時間よりも舅、姑めと居る時間の方が長いという現実私は波乱の十七年間を送った舅は心筋梗塞で倒れ三年間の闘病生活後、こんどは姑がアルツハイマーになった。当時59年ではホームへルパー・デイサービスなどなく唯一あつたのは特別養護老人ホームで十年待ち気の遠くなる現実だった。
やがて排泄・妄想・垂れ流しそんな姑を家に閉じ込めざるをえなかった。
家庭崩壊をも引き起こしかねなかった。介護はやさしくなくては・・・・・
そんな思いとは裏腹に心やさしくなれなかったなど自分を見失いそうになった。そんな中で何かにすがりつきたい想いで自分史を書き始め、家庭の恥じを全て書かれたた誰にでも起こりうる実話です。
最近ニュースで頻繁に横行する介護事件・心やさしくと誰もが思う気持ちと裏腹の現実は当人しか分らない。誰かに助けてと叫ぶが誰も助けられない、追い詰められて最後の決断をしてしまうのだろう。社会福祉制度は欧米に比べ遅れている。政府は人間の最大の問題を解決しなくてこの国を存続できるのか疑問である。必見の書です。鳥映社から出版されています。

Posted by osagashi : 19:21 | トラックバック (0)

「子供の世話にならない生き方」セミナーのご案内

【セミナー概要】
「子供の世話にならない生き方」セミナー
第2回「60歳以後の賢い住み替え、いくらかかる?」
■日 時/8月24(木)13:30〜
■会 場/グランドハウス未来
     愛知県一宮市栄1丁目1番18号
■講 師/西尾弘之氏(高齢者住宅情報センター名古屋 相談室長)
■参加費/500円
■お問い合わせ/フリーダイアル0120-06-2121
■ホームページ/http://www.cms-mirai.com

siawaseninareru.jpg愛知県一宮市にて「子供の世話にならない生き方」をテーマにしたセミナーが同市にある有料老人ホーム「グランドハウス未来」にて開催されます。
「グランドハウス未来」は一宮市の中心部という便利な地で、快適な都市での生活を満喫し、ときに穏やかな刺激を受け、趣味や趣向を凝らした多彩な生活スタイルを楽しみ、ワンランク上の健康管理と安心な医療相談が受けられる、理想の「高齢者の住まい」をめざしている介護施設です。
今回のセミナーは第2回として、「60歳以後の賢い住み替え、いくらかかる?」と題して、講師に高齢者住宅情報センター名古屋 相談室長の西尾弘之氏をお迎えし行われます。
尚、お希望の方には「幸せになれる!有料老人ホームの選び方」の小冊子がプレゼントされるそうです。

Posted by osagashi : 11:27 | トラックバック (0)

特優賃と高優賃を一本化

国土交通省は、公営住宅を補完する公的賃貸住宅である「特定優良賃貸住宅(特優賃)」と、高齢者のみを対象とした「高齢者向け優良賃貸住宅(高優賃)」を統合し、新たに「地域優良住宅(仮称)」制度をつくる方針を明らかにしました。

これは、特優賃には、空家がでているものの、高優賃の供給が伸び悩んでいるために、それぞれが相互に利用できるようにするものです。また、これと同時に、高齢者・障害者・子育て世帯などの住宅弱者に対して入居限定を行わない「入居円滑化賃貸住宅(仮称)」制度も創設することを検討しています。

一人暮らしの高齢者に対しては、入居お断りという家主さんが多いのが現実ですから、高齢者の住宅問題に積極的に取り組んでいただきたいと思いますが、高齢者等が敬遠される理由は、ハードやお金の問題ではありません。近隣とのトラブルや要介護化といった身体状況の変化に、しっかり対応できるシステムの構築が望まれています。

Posted by osagashi : 07:36 | トラックバック (0)

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